日本国民の嫌韓回答が『前代未聞の数字を記録して』周囲は茫然自失。こんな数字見たことないと話題に →日本国民の、当然の反応だよな

産経新聞社とFNN (フジニュースネットワーク)が 20、21両日に実施した合同 世論調査で、 韓国の文(ムン)在寅(ジェイン) 政権への日本国民の怒りや不満が 大きいことが分かった。 慰安婦に関する日韓合意に対する 文大統領が示した新方針について   「納得できない」   と回答した人が90.8%に上り、 日本政府が韓国側の要求に 応じないことについて 88.6%が 「支持する」   と回答した… また、韓国を外交や経済活動の 相手国として   「信頼できない」   との回答が80.5%に達し、

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【韓国】欧米メディアで韓国をバカにした報道 【コラム】またも韓国をもてあそぶ北朝鮮

【コラム】またも韓国をもてあそぶ北朝鮮   先ごろ、 米ニューヨーク・タイムズ (アジア版)の1面に掲載された コラムの見出しは、最近の南北関係 について、正鵠(せいこく)を射て いる。 「北が韓国をまたもだましている」 「北が韓国をもてあそんでいる」   とも翻訳可能なこのコラムの筆者は ニコラス・エバーシュタット氏。 アメリカンエンタープライズ公共 政策研究所(AEI)の上級研究員だ。 ハーバード大で博士号まで取得した 秀才で、長期にわたり北朝鮮を ウォッチしていることで知られる。 ワシントン勤務当時に会った同氏は 北朝鮮が   「偽装平和作戦」   を展開するたびに韓国がだまされる ことが理解できない様子だった。

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【韓国】フランス大統領「やっぱ平昌五輪行くのやーめた」 主要国の首脳全滅

【平昌五輪】開会式にフランスは外相、スポーツ相派遣 大統領会談で伝える   フランスのマクロン大統領は 18日、韓国の文在寅大統領と 電話会談し、2月の平昌五輪 開会式には仏政府から ルドリアン外相、フレセル・ スポーツ相が出席すると伝えた。 仏大統領府が19日に発表した。 マクロン氏は、北朝鮮の平昌五輪 参加は   「前向きな要素」   だと評価。 南北協議が、朝鮮半島の非核化に 向けた緊張緩和や信頼醸成に つながることに期待感を表明した。 引用元:http://www.sankei.com/world/news/180120/wor1801200009-n1.html 6 :名無しさん@恐縮です:2018/01/21(日) 08:42:50.67 ID:oWv0/G5q0.net 大統領来ないんだ(笑)  懲りてるからな仏もアレで

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辻元清美の野望が『ICANの正体を国民に暴露され』あえなく爆散した模様。悪辣な態度に有権者は呆れ

ノーベル平和賞のICAN事務 局長の来日、安倍政権批判目的 だった? 主要運営団体は   「ピースボート」  ICANの主要運営団体は立憲 民主党の辻元清美国対委員長が 中心になって創設した 「ピースボート」   で、幹部がフィン氏の日程に 同行した。  フィン氏は13日、長崎市で   「人類で初めて原爆を体験した  日本は、核兵器禁止条約に  参加する道義的責任がある」   と述べ、条約に参加しない 日本政府を批判した。 15日には広島市での講演で、 日本政府の対応について   「(核廃絶を求める)国際社会

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麻原彰晃の死刑問題で『有田芳生が本性を剥き出しにする』最悪の情勢に。法相への暗殺を示唆した模様

有田芳生 Verified Account @aritayoshifu オウム教組の死刑執行には 高いハードルがあります。   まず 「強い法相」   でなければなりません。   たとえば後藤田正晴さんのような 存在。 精神的に生涯の警備に耐えられる 人物です。   さらに後世の検証に耐えられる 精神鑑定の実施です。   2つの   「耐えられる条件」   は揃っていません。

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中国の異民族弾圧が『想像を絶する手法』を行使して世界が騒然。人権屋は見て見ぬふり → やんわり書いてるけどエグイわ

中国が新疆ウイグル自治区西部 にて、対象者が指定された   「安全区域」 から300m離れると当局に警告 する顔認識システムをテスト中で あることを、米Bloombergが 報じています。 同地区は2014年に多数の死傷者 を出す暴動が起きた後、多くの 検問や警察署、監視カメラが 設置され、監視システムの 実験場になっているとのこと… こうした動きは、中国の一般市民 を監視してデータを集め、 テロ行為を事前に予測するソフト 開発努力の一環と伝えられて います。 中国当局はイスラム過激派の テロを防止するためには、厳重な 治安対策が必要だと主張して きました。  新疆ウイグル自治区では、 約1000万人ものウイグル人に 宗教上の自由を制限し、警察が

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【動画】和田政宗議員を襲撃した沖縄基地反対派の3人を書類送検、カメラが捉えていた暴行の一部始終

和田議員の随行男性の顔面をプラカードで突き転倒させる基地反対派 辺野古のキャンプ・シュワブゲート前の違法テント前で和田政宗参院議員と随行の男性を暴行した基地反対派の3名が今月初めに書類送検されていたことが判明した。 和田政宗議員は2016年5月9日、辺野古のキャンプ・シュワブゲート前で演説中に基地反対派の女性から平手で殴打され、随行した日本のころ党員(当時)はプラカードで顔を強く突かれて転倒した。 本日の沖縄タイムスの記事。辺野古の米軍キャンプ・シュワブのゲート前で座り込みをする人らが、『交代でマイクを握り「非暴力、不服従で頑張ろう」などと決意を確認し合った。大分県や埼玉県から来たという参加者もあいさつした。』とあるが、一昨年… Posted by 参議院議員 和田政宗 on Saturday, January 20, 2018 暴行の様子はすべて動画に記録されており、その過激で常軌を逸した反対活動がどれほど反社会的であるか確認できる。 これが沖縄左翼の暴行現場だ! 暴行の様子はボギーてどこん氏がyoutubeで公開しており、3度の暴行現場が記録されている。 ※音声注意! ボギーてどこん氏は自身のフェイスブックで次のように憤る。 「沖縄タイムス、琉球新報さんはこの送検を報道できますか?ぜひ取材に行かれてください。初耳の皆さん、これが「非暴力の抗議活動」の実態です。」 一昨年、辺野古で和田先生を襲った犯人3名が先日書類送検されたことが明らかになりました。えっ、平和運動は非暴力でしょう?と思う方もいると思います。はい、非暴力を貫く方も中にはおられます。しかし沖縄の新聞が「非暴力」と美化する彼らの中… Posted by 手登根安則 on Saturday, January 20, 2018

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小室哲哉「最後にひと言だけ」 会見終了の際、遮るように放った言葉

2018年1月18日発売の『週刊文春』で、音楽プロデューサーである小室哲哉さんの不倫疑惑が報じられました。 その翌日、小室さんは記者会見を開き、相手との関係を「誤解を招く言動が多々あったが、男女の関係ではない」と否定。 今回の騒動に対するけじめとして、引退を表明しました。 小室哲哉が会見の最後に発した言葉 妻であるKEIKOさんが高次脳機能障害になり、日に日にコミュニケーションがとれなくなっていったことや、その状態の妻を7年間支えてきたことを語った小室さん。 そして、妻の介護をしているうちに、ストレスが原因で突発性難聴を発症してしまったといいます。 心身共に疲れきっていた最中、自分を支えてくれる看護師の女性に心を救われ、甘えていた面もあったと話しました。 「たった1人の言動で、日本社会が動くとは思っていませんが」 会見の最後、スタッフが会見の終了を告げると、小室さんはさえぎるように「最後にひと言だけ」と発言。 記者たちに向かって、こういいました。 最後にひと言だけ。 たった1人の言動で、日本社会が動くとは思っていませんが、高齢化社会や介護の大変さ、現代社会のストレスといったことに、少しずつこの10年で触れてくることができたかな、と。 こういうことを発信することで、みなさんが何かいい方向に進んでくれたらいいなと思いました。 微力ですが、何かが少し響けばいいなと思います。本日は、ありがとうございました。 この発言は、多くのメディアでカットされています。 自身も突発性難聴やC型肝炎を患いながら、妻が病気によって『女の子』に戻っていく姿を見ていたと話す小室さん。 59歳という年齢で、介護という先の見えない道を歩いていくのは、とても大変だったことでしょう。 【ネットの反応】 ・奥さんのほうが若いし、この先もずっと介護していくって考えるとつらかったろうな。 ・妻の言動が徐々に子どものようになっていくのは、心にこたえると思う。 ・地位と財産を手に入れた人でも、7年間介護をしてると疲れ果ててしまうんだな、と…。 ・育児は先が見えるけど、介護は先が見えない。高齢化社会に向けて、このことをしっかりと考えるべき。 不倫の真偽は定かではありません。 ただ1つ確かなのは、小室さんは今回の会見を通して「自分の姿から、現代社会に数多く存在する社会問題について考えてみてほしい」ということを多くの人に伝えたかったのでしょう。 ある日突然、家族が病気になり、自分がずっと介護をしていくことになる…その可能性は、誰にでもあります。

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田中龍作さん難民の取材で自分が難民に!金も無いのにバングラデシュへ渡航!現地から必死にカンパの訴え

ジャーナリストの田中龍作さんがバングラディシュの「ロヒンギャ難民キャンプ」を取材している。 お金も無いのに・・・ 案の定、無計画な渡航で借金まみれ、カードをこすりまくって金欠状態に陥りカンパの無心を繰り返している。もう帰ってこなくていいです。難民キャンプに合流してください。 読者の皆様。日本のマスコミが報道しないロヒンギャ難民の実情を伝えるために、田中龍作はカードを こすりまくって 現地に来ました。借金です。ご支援なにとぞ宜しくお願い申しあげます…https://t.co/KJbunW576x — 田中龍作 (@tanakaryusaku) January 15, 2018 難民取材で自分が難民になる龍作 バングラディシュ滞在の三日後には早くもお金クレクレの投稿が始まり、五日目にも悲痛なクレクレ投稿が続いている。 読者の皆様。ロヒンギャ難民問題は日本政府のミャンマー支援が第2の惨劇を引き起こしかねません。その実情を伝えるために現地取材に来ました。カードをこすりまくっての借金です。ご支援なにとぞ宜しくお願い申し上げます…https://t.co/KJbunW576x — 田中龍作 (@tanakaryusaku) January 17, 2018 金銭の余裕もないのに海外へ渡航してトラブルにでもなれば日本の恥だ。 難民の取材に行って自分が難民になってどうする? 出国してダッカに着いた時点では元気に安倍政権批判していたのに・・・ 「民族浄化を仕掛けたミャンマーには、安倍昭恵と加計孝太郎が影をくっきりと落とす。」

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女子高生刺傷で15歳少年逮捕

 鹿児島市の公園付近で7日、鹿児島県内の高校に通う女子生徒(16)が腹部などを刺された事件で、県警は20日、殺人未遂と銃刀法違反の疑いで県内の中学生の少年(15)を逮捕した。  県警によると、女子生徒は男につけられ、振り向きざまに刺されたと説明。少年は女子生徒とは面識がないと話している。捜査員が20日に少年を行動確認中、商業施設でナイフを購入するのを確認。その後、別の女性の後をつける動きをしたため、職務質問したところ事件への関与を認めたという。  

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