山井和則議員が少し前まで所属していた民進党では、こんなプラカードを多用していたはずだ。まさに不寛容の象徴のようなフレーズだ。

山井和則さん「許すことこそ愛の始まり」←民進党時代「アベ政治を許さない」とかやってませんでしたか?

山井和則議員が少し前まで所属していた民進党では、こんなプラカードを多用していたはずだ。まさに不寛容の象徴のようなフレーズだ。

マザー・テレサ「ゆるし合うことが必要だとわからなければ、人をゆるすことはできません。この、ゆるすことこそが、愛の始まりなのです。」

 

希望の党・山井和則議員衆院議員が、

 

希望の党・山井和則議員衆院議員が、ツイッター上ででマザーテレサの言葉をリツイートしている。
「だれかを傷つけたとわかったら、まず先に謝る人になりましょう。私たちにはゆるし合うことが必要だとわからなければ、人をゆるすことはできません。この、ゆるすことこそが、愛の始まりなのです。」

民進党時代のお仲間は、そこら中で「アベ政治を許さない」のプラカード掲げてませんでしたか?時には国会の議場にまで持ち込んで。まず、安倍政治を許すことから始めましょう。
そして、ボリス・ジョンソンの風刺画を安倍首相と間違えて、官僚の前で馬鹿呼ばわりしたことを謝ることのできる人になりましょう。

山井和則議員が少し前まで所属していた民進党では、こんなプラカードを多用していたはずだ。まさに不寛容の象徴のようなフレーズだ。

山井和則議員が少し前まで所属していた民進党では、こんなプラカードを多用していたはずだ。まさに不寛容の象徴のようなフレーズだ。

マザー・テレサ「ゆるし合うことが必要だとわからなければ、人をゆるすことはできません。この、ゆるすことこそが、愛の始まりなのです。」

2016年5月には、英タイムズ紙に載った風刺画を、安倍首相から各国首脳が逃げている絵だと政権批判をしたが、この風刺画は次期イギリス首相候補と目されたボリス・ジョンソン前ロンドン市長とEU離脱問題を風刺したものであった。

この時も、官僚に「それ違いますよ。安倍首相は船に乗ってますよね。」と指摘され顔が真っ赤になっているが、謝罪もせず「外務省が否定しなかった」と謎の言い訳をしていましたね。
マザー・テレサ「だれかを傷つけたとわかったら、まず先に謝る人になりましょう。私たちにはゆるし合うことが必要だとわからなければ、人をゆるすことはできません。この、ゆるすことこそが、愛の始まりなのです。」

山井さん、マザー・テレサの言ってること理解してますかー?

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